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ピュアウォーター / ウォーターサーバー の販売・宅配サービス アイズ ~ 送料無料で全国へお届けします ~

ウォーターサーバーについて

省エネ ウォーターサーバー

ウォーターサーバーとは

冷たい水とお湯が簡単にで出る電気ポットと同じ構造とお考えください!

弊社ではウォーターサーバー出荷時に20項目にわたり製品チェックを行っております。到着後すぐにお使いいただけるよう、製品管理に細心の注意を払ってお届けしております。

  1. 冷たい水お湯
    簡単に使えます
    安心安全なお水が
    いつでも利用できます
  2. いつでも
    簡単にお湯が使えます
    コーヒーやお茶を入れるのに便利です
    時間やお金も節約!
  3. スペースに合わせて
    選べる2種類
    スタンドタイプと卓上タイプ
    をお選びいただけます
ウォーターサーバーがあると
ウォーターサーバー

冷たい水(約5度)とお湯(約83~87度)が簡単に使用できます。

最近では、ウォーターサーバーのご利用が増えています。
意外と電気代のかかる電気ポットの代わりに、温水と冷水が利用できるウォーターサーバーを置けば時間とお金の節約にもなります。
電気代を節約するにはウォーターサーバーの周囲(壁や他の家具)を広めに空けて、通気を良くするだけでも違いますよ。

ピュアウォーターは「純水」なので、光合成による藻などの発生やバクテリアの養分になるミネラル分やパイプ内の固着の原因となるカルシウムも含まれていません。その為、特にウォーターサーバーのメンテナンスは必要ございません。

ウォーターサーバーのご使用方法

ウォーターサーバー取扱いのお願い
ウォーターサーバー

ウォーターサーバーは冷蔵庫と同様の家電機器です。
1週間以上利用されない場合でも電源は切らないようお願いします。
ボトルをはずしておく場合は、ボトル差込口から内部にホコリなどが入らないようにご注意ください。
ご使用前に必ず取り扱い説明書をよくお読み頂き正しくご使用下さい。
ウォーターサーバーは常時80度以上の熱湯が蓄えられている為、やけどに充分ご注意下さい。
詳しくはウォーターサーバーご使用時の事故防止の為のご注意事項をご確認下さい。

セッティング・ご使用方法
コンセントを入れる前に
  • 商品到着後、中の冷却ガスを安定させるため使用場所に置き、1時間程度置きます。
  • サーバー裏面上部にある赤いスイッチを「ON」にして下さい。
  • お水のボトルをセットして下さい。
  • ボトルは箱から出してボトルの口に貼ってある赤いシールのみをはがします。
  • ボトルを逆さにし、垂直にサーバーに差します。
  • 両方の蛇口から「水」が出るのを確認して下さい。
    (お湯は赤い四角いボタンを押しながらコップ等を押し当てたまま水が出るまで少しお待ち下さい)
コンセントを入れてください
  • 最初は、温冷水になるまでに20分ほどかかります。
ウォーターサーバーご使用上の注意

※何か異常を感じられた時はすぐに電源プラグを抜いて弊社までご連絡下さい。

熱湯スイッチは切らないで!
熱湯スイッチは必ず入れて使用してください。
本体を叩いたり、ゆすったり、傾けたりしない
破損、故障の原因になります。またサーバーが倒れてけがをする恐れがありますのでご注意ください。
分解・改造はしない
火災事故発生の恐れがあります。
水没した電気部品、配線は使用しない
感電や火災の恐れがあります。修理依頼の連絡をして下さい。
日本国内でご利用ください
日本国内での使用を前提に設計されております。海外でのご使用は火災事故発生の恐れがありますのでおやめください。
冷水サーモスタットは触らないでください
冷水サーモスタットは温度調節用ではありません。むやみに調節するとコンプレッサの故障の原因になります。
ボトルは回さないでください
サーバーにセットされた状態のボトルはノズル脱落による水もれを防止するため、回さないで下さい。
専用ボトルをお使いください。
他のボトルをご使用になると水もれや給水できない場合があります。
ダイオーズのピュアウォーター以外の飲料に対する品質は保証できません。
蛇口には手を触れないで!
衛生上、蛇口の先の部分には直接手で触らないようにして下さい。異臭、雑菌の繁殖の恐れがあります。
ボトルの抜き差しはノズルに対し垂直に(真上から)行ってください
差込口へ垂直に行って下さい。斜めに行うとノズルを破損する恐れがあります。又、ボトルの中栓がはずれ、使用途中でボトルを引き抜くとボトルの水が漏れだしますのでご注意下さい。
万一、故障したときは
ご自分で分解修理をせず、弊社までご連絡ください。

日常のお手入れのポイント

日常点検

毎日、お使いの際にちょっと気にかけて見て下さい

  • 電源コードやプラグが異常に熱い!
  • 電源コードに傷や変形がある!
  • こげくさい臭いがする!
  • 本体の下に水がたまっている!
日常のお手入れ方法

※作業前に電源プラグをコンセントから抜いてください。

清掃部位 お手入れ方法とご注意
・上部プレート
・本体外部
・ウォーターガード
・差込口内部
(くぼみ)
外側のお手入れは異臭を防ぐためキッチンペーパーで乾ふきして下さい。水拭きの場合はピュアウォーターでしめらせて下さい。
拭き掃除ではガソリン・ベンゼンや市販の洗剤等は使用しないで下さい。変色・異臭の原因になります。
・給水ノズル
・蛇口
ノズルや蛇口を清掃する場合は乾いたキッチンペーパーを使用します。
濡れた雑巾や汚れた布・紙を使った場合臭いや雑菌がピュアウォーターに移り、異臭の原因になります。
給水ノズルや蛇口などダイオーズのピュアウォーターと接する部位へは衛生上直接手を触れないようご注意下さい。
・受け皿 受け皿は取り外し、そのまま水洗いして下さい。溜まった水をそのままにしますと異臭の原因となります。
水洗い後は必ず元の位置に取り付けてから使用して下さい。蛇口からの水滴で材質によっては床を傷めてしまうことがあります。

ウォーターサーバーの設置場所・設置上のご注意

水もれ、発火(火災)、感電、故障の原因となりますので以下のことにご注意ください。

設置場所についてのご注意
逆さにしたり横に寝かせたりしない
パイプの折れ、曲がりによる水漏れの原因になります。
持ち運ぶ際は45度以上傾けない
パイプの折れ、曲がりによる水もれの原因、冷却ガスが撹拌され冷えにくくなります。
水平な場所に設置する
地震などで倒れて危険です。また、エアコンの吹き出し口の下やホコリや匂いの強い場所でのご使用はおやめください。
キッチン回りなど水はねや水蒸気がかかる場所は避ける
電気製品がサビつき、絶縁が悪くなり感電や火災の原因になります。
0℃以下の低温となるところは避ける
凍結により水もれの原因、又はピュアウォーターが凍り使用できなくなります。
ガスレンジやストーブなど熱が伝わる場所は避ける
外板の変色、においの原因、また水が冷えにくくなります。
棚等の下には設置しない
モノがボトルに落ちてボトルを傷つけ水もれの原因になります。
屋外の設置は避ける
室内専用ですので雨風は故障の原因になり、また飲料として衛生上の問題があります。
設置するときのご注意
アースは必ず取付ける
落雷のときの故障、漏電、感電の恐れがあります。
電源プラグ・コードは12A以上の定格容量が必要
これ以下のものを使用すると発熱し、火災の原因になります。
コンセントから抜く時はコードを持たずに電源プラグを持って抜く
断線し、火災の原因になります。
コードの上には本体やそのほか重いものをのせない
断線し、火災の原因になります。
たこ足配線はしない
コンセントを他の器具と併用すると発熱し、火災の原因になります。
濡れた手で電源プラグやスイッチ操作をしない
感電することがあります。
保管するときのご注意

短期間のご旅行や不在の時でもボトル、電源は入れたままにしておいてください。
長期にわたりご使用を中断される場合、ボトル差し込み口と吐水コック部分及び本体を清潔な環境下で保管をお願い致します。

ウォーターサーバー仕様

※本製品使用については改良のため予告なく変更する場合があります。

ウォーターサーバー
  スタンドタイプ 卓上タイプ
製品名 WFD-1700 WFD-1700 S
外形寸法(mm) 幅300×奥行336×高さ1020 幅300×奥行336×高さ580
重量 約18kg 約15kg
温水タンク容量 1.8リットル 1.5リットル
冷水タンク容量 3.8リットル 3.8リットル
冷水消費電力 80W
温水消費電力 350W
温水温度制御 セラミックバイメタル(自動型)
加熱防止制御 セラミックバイメタル(手動復帰ボタン型)

故障かな?と思ったら

お問合わせの前にもう一度ご確認ください。

症状 主な原因 対処方法
まったく冷えない ・電源プラグが抜けている
・ヒューズが切れている
・ブレーカーが落ちている
・停電している
・コンプレッサの故障
・コンセントにプラグを差し込む
・ヒューズを交換する
・ブレーカーを上げる
・他の電気製品を確認する
・音・振動などを確認する
よく冷えない ・まわりにガスレンジなど熱を出すものがある
・直射日光が当たっている
・レンジなどから離す
・窓から離す
熱湯にならない ・熱湯スイッチが入っていない
(熱湯ランプが点いていない)
・冷えないときと同じ
・電源スイッチを入れる
(熱湯ランプ点灯の確認)
・同様の対処をする
熱湯・水が出ない ・ボトルがカラになっている
・ノズルがはずれている
・ボトルを交換する
・ボトルを抜き、ノズルを確認
・外れている時は左回しし、はめ込む
本体から水がもれる ・排水キャップの締めがゆるい
・ボトルにヒビ・穴がある
・排水キャップを締めなおす
・すぐにボトルを抜き、蛇口を開いてタンクをカラにする。
・ボトルの亀裂・破損を確認する
蛇口から水がたれる ・レバーが元に戻っていない
・本体上から何かこぼれている
・止水の状態に直す
・こぼれているものを拭き取る
※繰り返される場合、レバーのバネが弱くなっていると考えられますので蛇口の交換をおすすめします
音がうるさい ・本体と床に隙間がある
・受け皿のグラつき
・不燃性材質の物を敷き、隙間を埋める
・受け皿をしっかり取り付ける

事故防止の為のご注意事項

ウォーターサーバーご使用に関する注意事項

ウォーターサーバーは、手軽に熱湯や冷水を利用できる反面、乳幼児がやけどを負う事故に至ることがありますので、事故を未然に防ぐため、以下の事をご確認のうえ十分注意してご使用下さい。

  1. ウォーターサーバー本体内部には、常時、約80℃前後の熱湯が蓄えられており、ウォーターサーバー本体の転倒や不意に熱湯が出る事によってやけど事故が発生するおそれがありますので、取扱説明書を十分に読んで正しく使用してください。
  2. 乳幼児をウォーターサーバーに近づけないように注意してください。
    多くのウォーターサーバーは熱湯が利用できることから、乳幼児が不用意に熱湯が出る蛇口に触ったりすると、やけどを負うおそれがあります。
    乳幼児は目に付くもの、手が届くもの、興味を引くものに直ぐに触りたくなる傾向があります。特に3歳以下の乳幼児がいる場合、柵などを設けて、ウォーターサーバーに近寄らないように注意してください。
  3. チャイルドロックを解除している様子を乳幼児に見せないように注意してください。
    子どもは観察力が鋭く、大人や兄弟のまねをしたがります。
  4. 定期的に熱湯が出る蛇口の安全確認をしてください。
    チャイルドロックが正常に動作するか、蛇口などに緩みやガタつきがないかなど、定期的に確認し、異常がある場合はコンセントを抜き、取扱説明書に記載されている問い合わせ先へ連絡してください。

※店舗や公共施設などでご使用の場合上記の内容に注意し、ウォーターサーバーの設置場所はスタッフ等が常時監視でき、とっさの場合にすぐに対応できる場所を選んでください。

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